さくぶん

ひとりごとです。

児相の家庭訪問

家のまわりの田んぼに、やっと水が入り、これから毎晩カエルの合唱になります。
この辺は、田植えの時期が遅いのかな。


前回に続いて、今度は児童相談所職員の家庭訪問の話。
約半年ぶりの訪問です。

娘ちゃんは、とりあえず、お客さんが来るとハイテンション。
いつも通り「アルバム見る」と言って、それが近況報告になっている。
ただ、最近、現像してないのね…

今回は、単刀直入に、発達性協調運動障害なのでは、ということを伝えました。
幼稚園での様子を話すと、まぁ何となく分かる、という反応でした。

「苦手なこと。出来ないことがあってもいいじゃない」と受け止めて…
と、保健センターの職員と同じ事を言ってましたが、
小学校にあがったら、何らかのサポートとか必要になるかも、という意見には「そうかもしれないね」と仰っていました。
療育とか受けるのはどうですか?
と聞いてみると、「うーん…」とはぐらかされた感じでした。

結論としては、「児相で検査や相談を受けることも出来るから、養育状況報告書に詳しく書いてみて」と。
年1回、6月中に提出する報告書です。
どうやって書こうか…
また宿題に悩まされます。

っていうか、家庭訪問で話した事、そこでストップなの??
マッタクオヤクショシゴトハジカンガカカル…
言いたくないけど。

さぁ宿題がんばります。