さくぶん

ひとりごとです。

私はそうだと思う 3

また前の記事の続きになります。

 

ネットで気になること色々検索して、

やっぱりそうかな、違うのかな、そんな事ばかりで悶々、グズグズ…

 

他の子と生活した事がないから分からない。

第一子の場合は、みなさんそうだと思います。

身内を含め、他の人に話しても、「子どもはみんなそう。まだいい方だよ。うちなんかね…」と、大抵は的外れな答えだったり、100%自分の話に持って行ったり。

分かっている人と話したい。

 

色んな意見があるのも分かります。

障害だと決めつける必要もない、診断名にこだわる意味があるのか、誰だって得意不得意はある、小学生になったらとか思春期になったらとか先々考えるのは取り越し苦労、個性と捉えてその子に合った関わり方を考えていくのは、誰もがやっていること、子育てするうえで当たり前のこと。

ごもっともと思うこともあります。

 

医療機関にかかるのも、何ヶ月待ちだと思います。

まずは児相の職員に話さなければなりません。

それも苦痛なんですけど。

年中になって先生が変わるので、新しい目で見て頂き、意見を伺おうかと思います。

夏までには行動開始しようと思います。